キャッシング利用の鉄則とは

困った時には助かることの多いキャッシングでありますが、今ではあまり大きな金額でなければ気軽に利用できることも確かですが、キャッシングはあくまで借金であるということを忘れてはいけません。

キャッシングに限らず、借金をする時の鉄則は必要である最低限の金額を借りて、その借りたお金はなるべく早く返済するということが必要です。少なく早くということは利息を少なくすることにつながります。
そのようにしてキャッシングをすれば、利息の返済に困るということもあまりありませんし、破滅的な事態になるということも避けられるでしょう。

私がキャッシングをしたいと考える時は・・・

私がキャッシングしたい!と考えるのは、特に月末です。

 

毎月、月初めに生活費をおろしてもらってつかい始めるんですけど、
月末はいつも苦しくて・・・

 

基本的に財布にあまりお金が入っていない状態で買い物をするのがすごく苦痛なので、
つかうつかわないは別にして、お金を入れておきたいので・・・

 

キャッシングしたいな、って思います。

 

基本的に、無茶なつかい方をするわけではないので、
次の月の月初には間違いなく返せますし。

 

あの、ヒヤヒヤするような、嫌な感覚を味わうことがなくなるのなら、
キャッシング・・・したいです。

 

ちなみに、こないだ赤ちゃんが生まれたので、
今現在、余計にお金の見通しがつきにくくなっています。

 

融通のきく旦那だったらよかったんですけどね・・・そうでもないので。
主婦ならでは、かもしれませんが、
私がキャッシングしたいのは月末、で主に『生活費』として、って感じです。

2014/11/04 12:07:04 |

私立の学費の支払いにキャッシングを利用します

 年間でキャッシングを利用するのはほぼ3回。

その中でも必ずといっていいほどキャッシングを利用してしまうのは
4月ですね。息子が二人私立の中学と高校に通っているのですが
4月は二人分の進学費用がかかるため、どうしてもお金が足りなくなって
しまうのです。もちろん夫には内緒。貯金と私のパート代で支払いを
済ませたことにしております。キャッシングの返済は全て夫のボーナスなので
ボーナスは夫から預かった途端、支払いに全て回される状態…
うまくやりくりできるようになればいいのですが、現時点ではキャッシングを
利用するほかありません。いつまでこんな生活が続くのかちょっと不安です。

キャッシングを利用する時に注意している事

 いざという時に為に、お金に困らないように、無駄遣いを控えて貯金をするようにしているんですが、突然出費が必要になる時があります。

数ヶ月前にも、車が故障して修理が必要になったんですが、修理の費用が10万円以上かかりました。
その他、修理している間のレンタルカー代などもかかり、15万円近くかかってしまいました。
そのような時に、キャッシングができるととても便利です。

 

ただ、キャッシングはあくまでもいざという時の為のもので、なるべく考えないようにしています。
というのも、以前、キャッシングを繰り返してしまって、返済に苦労した経験があるからです。
少しくらいだったらという軽い気持ちでキャッシングを利用してしまうと、痛み目にあってしまいます。
利用する際には、返済の事もしっかり頭に入れておく必要があります。